【人事労務向けセミナー】
コロナ禍で変わる企業のメンタルヘルス対策
〜コロ流行社員のメンタルヘルスに与える影響と取るべき対策、
アフターコロナの展望まで〜

コロナ禍における人事労務の
疑問・お悩みに専門家が答えます!

・社員のメンタルヘルスや体調を原因にした休職や退職を防ぎたいが、対策方法が不明
・社員のメンタル不調を訴える社員が出てきた際にどのように対応すべきか明確でない
・テレワークなどコロナ禍における変化に対応できていない
・ストレスチェックは行っているが、やりっぱなしで効果が感じられていない


そんな経営者・人事担当者の皆様のお悩みに、働く人のメンタルヘルスを専門とする産業医が解説します。

プログラム

 【講演】
「コロナ禍における社員のメンタルヘルスを守るコツ」

・コロナ禍におけるテレワークの健康の落とし穴
・セルフケア・ラインケア・事業内産業保健スタッフ・事業外資源によるケアの役割
・あともう一歩踏み込める、セルフケア・ラインケアのコツ
などを解説します。

【登壇者】
田中 奏多 先生(産業医・心療内科医 マサチューセッツ大学MBA Course在学・調理師)

「薬に頼らず働く人を支える」心のクリニックであるBESLI CLINICを2014年共同創設。社員の自立した健康を、企業外のクリニックの診療と企業内の産業医を通して、医療と企業の両面から働く人のケアを実践している。 ハーバード大学TMSコースを修了し、第三のうつ病の治療であるTMS治療(経頭蓋磁気刺激)をクリニックに導入した。不妊治療の現場で得た女性ホルモンのこまやかな観点から働き女性を支える産業保健として働く女性のキャリアプランとライフプランを両立する活動を行う。

【質疑応答セッション】
企業の経営者・人事ご担当者様などからのご質問を田中先生にお答えいただきます。
事前質問も受け付けております。お申し込み時にぜひお気軽にご記入ください。

講師紹介

田中 奏多先生
田中 奏多先生
産業医・心療内科医
マサチューセッツ大学MBA Course在学・調理師
「薬に頼らず働く人を支える」心のクリニックであるBESLI CLINICを2014年共同創設。
社員の自立した健康を、企業外のクリニックの診療と企業内の産業医を通して、医療と企業の両面から働く人のケアを実践している。 ハーバード大学TMSコースを修了し、第三のうつ病の治療であるTMS治療(経頭蓋磁気刺激)をクリニックに導入した。
不妊治療の現場で得た女性ホルモンのこまやかな観点から働き女性を支える産業保健として働く女性のキャリアプランとライフプランを両立する活動を行う。

開催概要

タイトル コロナ禍で変わる企業のメンタルヘルス対策
主な対象 企業の人事労務担当者・経営層
日時 2021年9月16日(木)開催済み
主催 【メディフォン株式会社】
メール:info_ymp@mediphone.jp
電話:050-3171-8522
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